世界中の人々が毎週クレジットカード1枚分に相当する5グラムのマイクロプラスチック粒子を摂取している可能性を指摘する研究結果が12日、明らかにされた。
ヒラメは緑色のライトが好き2021.06.17
梅雨入りした途端に雨模様。
季節は6月の空になりました。
マドリエ海老名の作業所の裏では、川の護岸工事が始まってます。
川幅を広げて両側の斜面には芝生がはりめぐされました。
毎年、この時期になると、釣竿をたれ鯉?釣りを楽しまれる
釣り人達の集う場所です。
おやや、でっかな鯉がぴょーんと跳ねましたね。
ヒラメの魚事情
全国でヒラメの生産量トップを誇る大分県。
養殖が盛んにおこなわれています。
漁業関係者さんたちの試行錯誤の結果、
ヒラメの生育には住処とする場所の色が関係するということが発見された。
ヒラメと言えば平べったく深海にジイっとした姿でいるものと思いますよね。
ところが緑色のLEDライトで照らされた養殖場は、ヒラメの成長が早い!
ジイっとしているようなヒラメが水の中をマグロのように回遊し、
水しぶきを上げてエサを食べる。
動き回るからお腹もすいてよく食べる。
成長も著しく早い
およそ9ケ月で水揚げが出来る。
人件費などのコストダウン。養殖期間が大幅に短縮された
年間300万円ほどの削減が見込まれるらしいです。
今では高級魚クエを青いライトを当てて養殖してるという。
いずれ高級魚も安価な金額で私たちの口に入るかしら?
とぉっても楽しみなお話しでした。
海には、様々な色がある。
赤っぽい、緑、青
魚たちは心地よい海の色の中で暮らしてる。
白い水槽で育つカレイが大きいのを見て、緑のLEDライトを当てる事を発見した。
なぜ?なぜ?なぜ?
いつでも興味津々な目が大事ですね。
byスーさん



食物連鎖
海は私たちに豊富な栄養を与えてくれる。
ところが昨今、海の魚がキケンな目にさらされている。
マイクロプラスチックを食べ死に絶える魚があとを絶たない。
私たちが捨てたペットボトルやプラごみが、
小さく砕かれマイクロプラスチックとなり、海に浮遊する。
やがて魚がエサと一緒に飲み込む。
私たちが魚を食べる。
なんと私たちは1週間にクレジットカード1枚分のプラスチックを接種することとなる。
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