施工例

【海老名市 リフォーム】突然の故障にも迅速対応!ダイキン製エコキュートへの交換で冬の安心を実現

「お湯が出ない!」冬のピンチを救うスピード施工。最新のエコキュートで家計に優しく、災害に強い暮らしへ

【海老名市 リフォーム】突然の故障にも迅速対応!ダイキン製エコキュートへの交換で冬の安心を実現 神奈川県海老名市の戸建て住宅にて、設置から13年が経過し突然お湯が出なくなったエコキュートを、最新のダイキン工業製薄型エコキュート(タンクY型・370L)へ交換いたしました。一般的に10年から15年が寿命とされるエコキュートは、10年を過ぎると部品供給が終了し高額な修理や交換が必要になるケースが多い中、今回はOBのお客様よりご相談をいただき、電気代の節約や災害時の備えにも優れ、お湯の立ち上がりが早い最新モデルをわずか1日の工期でスピード施工いたしました。
  • エコキュート
    BEFORE 海老名市の住宅で13年使用され故障した交換前の旧型エコキュートの設置状況 リフォーム前後 AFTER 海老名市でリフォーム完了したダイキン工業製の最新薄型エコキュート(370L)の設置外観
    約13年使用し突然故障してしまった既存のエコキュートから、最新のダイキン製薄型エコキュートへと交換したことで、経年劣化による汚れが目立っていた設置場所が明るく清潔感のある印象に一新され、限られた境界線沿いのスペースにも薄型設計のタンクがすっきりと収まり、お湯の立ち上がりの早さと高い省エネ性能を兼ね備えた快適な給湯環境を実現しました。
  • BEFORE 海老名市の住宅で使用されていた交換前の長府製作所製エコキュート用浴室リモコン リフォーム前後 AFTER 海老名市のエコキュート交換工事で新設されたダイキン工業製の見やすい浴室用液晶リモコン
    長年の使用で液晶が暗くなり操作しづらくなっていた旧式のリモコンから、バックライト付きで見やすい液晶画面と直感的なボタン配置を兼ね備えたダイキン製の最新式フルオートリモコンへと交換したことで、浴室での操作性が格段に向上し、試運転による動作確認もスムーズに完了しました。

お客様のご要望

・突然お湯が出なくなり困っているので、早急に交換してほしい。
・設置から13年が経過し、修理よりも長く安心して使える最新モデルへの新調を希望。
・電気代を節約しつつ、災害時などの「もしも」の時にも役立つ製品を選びたい。

お客様が弊社に決めた理由

以前よりお付き合いのあるOBのお客様で、お困りの際にすぐにご相談をいただきました。担当スタッフからの製品提案や、地域に根差した迅速な対応を信頼してお任せいただきました。

ポイント

・薄型設計の採用: 限られた設置スペースに最適な「タンクY型」を選択。
・給湯スピードの向上: 最新モデルにより、お湯の立ち上がりが早くなり快適性がアップ。
・省エネ性能: 高効率なヒートポンプ技術で日々の電気代を抑制。
・非常時の備え: 災害などの断水時にもタンク内の水が生活用水として利用可能。
・スピード施工: 生活への影響を最小限に抑えるため、1日の短工期で完了。

使用素材

・ダイキン工業:エコキュート(タンクY型・370L・薄型)
・ヒートポンプユニット

お客様の声

設置から13年、突然お湯が出なくなり本当に困りましたが、担当さんの迅速な対応とおすすめでダイキン製に決めました。以前のものよりお湯の立ち上がりが早く、とても快適です。冬場だったので、すぐに工事が終わって本当に助かりました。

施工概要

所在地
神奈川県海老名市
工期
1日
リフォーム
給湯設備(エコキュート)
製品情報
ダイキン工業 エコキュート タンクY型 A370L 薄型
家族構成
60歳代 ご夫婦
築年数
OB客様・13年使用後の交換
間取り
戸建て
主な仕上げ
設備交換(既存撤去・新規据付・配管接続)
大まかな費用
約65万円(※施工当時の価格)
竣工
マドリエ海老名海老名トーヨー住器株式会社
施工
マドリエ海老名海老名トーヨー住器株式会社
💡 【補助金情報】給湯省エネ2026事業で賢くリフォーム!

現在、高効率給湯器の導入を強力に支援する「給湯省エネ2026事業」がスタートしています。
今回の施工で導入したエコキュートも補助金の対象となるため、弊社にて型番等の適合を確認し、申請手続きをしっかりとサポートさせていただく予定です。


💰 1台あたりの補助額(目安)

導入する機器の性能や、既存設備の撤去状況に応じて補助額が決定されます。

✅ エコキュート(ヒートポンプ給湯機)
・基本額:7万円
・性能加算:+3万円(要件を満たす場合)
最大合計:10万円
✅ ハイブリッド給湯機
・基本額:10万円
・性能加算:+2万円(要件を満たす場合)
最大合計:12万円
✨ 撤去加算(さらにお得に!)
高効率給湯器の設置に合わせて以下の機器を撤去する場合、補助額が加算されます。

  • 電気蓄熱暖房機を撤去:+4万円 / 台(2台まで)
  • 電気温水器を撤去:+2万円 / 台

※撤去加算は予算額36億円を目途に実施し、予算額に達し次第終了となります。

⚠️ 【ご注意】

  • 補助金受給には、工事前後の写真撮影など規定の遵守が必要です。
  • 給湯省エネ事業者に登録している弊社のような事業者との契約が条件となります。

予算上限に達する前のこの機会に、ぜひ最新モデルへの交換をご検討ください!